ネットキャッシング 低金利 ランキング

ネットキャッシングSP | 消費者金融社員が教える低金利ランキング

ネットで簡単にキャッシングする方法をご紹介!

消費者金融社員が教える低金利ランキング

キャッシングというと年収や職業、在籍確認などの手続きが複雑で面倒くさいというイメージを持つ方もいるかもしれません。しかし、最近ではインターネットの普及によりキャッシングも形を変えつつあります。

ネットキャッシングはその名前の通り、インターネット上だけで申込手続きが完了するものを指します。さらには自分の口座に直接振り込んでくれるサービスをしている消費者金融、銀行も増えてきており、よりスマートで気軽に利用できるようになりました。

 

その気になればPC、スマホ、携帯を使って自宅から一歩も出ずにお金を借りることが可能です。職場で夜に飲み会が入ってしまった、夜に彼女とデートの約束がある、と言った急な出費でも、スマホや携帯があればその場で申し込みを済ませておき、そのまま何食わぬ顔でATMでキャッシングするなんていう離れ技をやってのけることも可能です。

上手く使いこなせばネットキャッシングは日常生活でとても頼りになるサービスなんです。

 

ネットキャッシングに必要なもの

ネットキャッシングに必要なものはたったの2つです。

 

  • PC、スマホ、携帯
  • 身分証明書

 

これだけです。審査の込み具合にもよりますが、この2つがあれば最短1時間で申込、審査、融資までたどり着けます。スマホまたは携帯、身分証明書はほとんどの人がいつも身に着けているものですので、ほとんどの人がいつでも申し込み可能ということになります。

申し込みに使える身分証明書

申し込みで利用可能な身分証明書は以下の通りです。

 

  • 運転免許証
  • 保険証
  • パスポート

 

<消費者金融社員からの一言>
身分証は上記の3つしか使えないのですか?という質問をよく受けますが、住基カード(住民基本台帳カード)やマイナンバーも使えるところもあります。事前に問い合わせして確認してみると良いでしょう。

 

ネットキャッシングの申込方法

ネットキャッシングの申込はたったの4ステップで完了します。審査にかかる時間は審査の混み具合によりますが、ストレスや不安を感じながら無人契約機の中で30分~1時間(長ければ2時間)待つことと比べればとてもラクだということが分かると思います。

 

  1. WEB申し込み
  2. 審査結果メールを受け取り
  3. WEB上で契約手続き
  4. 利用開始

 

申し込みの流れ

参考元:アコム

 

 

ネットキャッシング低金利ランキング

ネットキャッシングを利用する上で金利を重視するなら選択肢は銀行系に絞られます。即日融資を受けることも可能ですが、利用する銀行口座をあらかじめ持っていることが前提の金融機関が多いです。

ただし、即日融資を重視しないのであれば、銀行系カードローンを利用するのは金利面でかなりのメリットがあると言えるでしょう。また、銀行から借りるという安心感もメリットとなります。

1位 イオン銀行カードローン「BIG」
  • 金利:3.8%~13.8%
  • 貸越極度額:30万円~800万円
  • 即日融資:イオン銀行の口座を持っていれば可能

 

一番上限金利が低いのがイオン銀行カードローン「BIG」です。利用枠が30万~800万円と比較的高額に設定されています。また専業主婦でも借りることが可能ということで、月々の返済額がかなり低めに設定されているのもポイントです。

 

<ネットキャッシング>
WEBですべての申し込みが完結する上に、イオン銀行の口座にそのまま振り込んでくれるため、キャッシングするために毎回お金を引き出して、自分の口座に移すということをしなくても良いです。利用明細はWEBでチェックできるので便利ですね。

 

<消費者金融社員からの一言>
貸越極度額が30万円~だからと言って最低30万円借りなくてはいけないというわけではありません。あくまで融資の限度額が最低30万円に設定されるだけですので、3万円でも5万円でも借り入れることは可能です。

2位 みずほ銀行カードローン
  • 金利:3.0%~14.0%
  • 貸越極度額:10万円~1,000万円
  • 即日融資:みずほ銀行の口座を持っていれば可能

 

「エグゼクティブプラン」と「コンフォートプラン」の2つのプランを用意しているのがみずほ銀行の特徴と言えます。この2つのプランは利用者が選ぶことはできません。銀行側が審査の際に決定することになります。そのため、エグゼクティブプランになれば、一番高い金利でも7.0%とかなり低い金利での借入が可能となります。コンフォートプランでも上限金利は14.0%ですので決して高くはないです。返済能力に自信がある場合や高額の融資を必要とする場合はぜひとも利用したいカードローンです。

 

<ネットキャッシング>
みずほ銀行でのネットキャッシングもWEB完結の申し込みが可能です。審査をメールで受け取ったら必要書類をアップロードしたら契約完了となります。振込手続きを済ませればそのままキャッシングも可能になっています。

3位 三井住友銀行カードローン
  • 金利:4.0%~14.5%
  • 貸越極度額:10万円~800万円
  • 即日融資:口座を持っていなくても可能

 

多くの銀行カードローンが口座必須なのに対し、三井住友銀行は口座がなくてもローン専用カードの発行をしてくれる数少ない銀行です。そのため、WEBで申し込みをして、ローン契約機に行けばその場でカードを発行&キャッシングできるのが強みと言えるでしょう。

 

<ネットキャッシング>
口座を持っていることが必須となります。インターネットバンキング(SMBCダイレクト)にログインして申し込みをすれば、最短30分で審査が完了し、手持ちのキャッシュカードを持ってATMに行けばそのまま融資を受けることが可能です。


<ネットキャッシング>
WEB申込からカードを郵送でカードを受け取る、もしくはテレビ窓口(最短即日可能)で受け取るという流れになります。振込融資を受けるには平日の14時までに申込を済ませておく必要があります。

番外編 新生銀行カードローン「レイク」
  • 金利:4.5%~18.0%
  • 貸越極度額:1万円~500万円
  • 即日融資:口座を持っていなくても可能

 

意外と知らない人も多いですが、レイクは新生銀行のサービスの1つになっています。そのため、他の銀行と比べると金利は決して安くはないですが、初回なら30日間無利息または5万円分が180日間無利息という無利息サービスを受けられます。さらに即日審査で融資を受けられて銀行の安心感も併せ持つといういいとこ取りの業者になっています。

 

<ネットキャッシング>
WEBで申込、審査後にメールで結果を受け取ったら、そのまま口座指定で振込融資を受けられます。カードは後日郵送してもらえるので、即日ネットキャッシングにもピッタリと言えるでしょう。

 

<消費者金融社員からの一言>
銀行系カードローンはまずは自分が持っている銀行口座を確認して、申し込む銀行を決めるとスムーズです。もちろん口座無しでも融資可能な三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行などもありますし、急がないのであれば、融資限度額や金利を比べて好みの銀行を選ぶと良いでしょう。

金利の差が生む返済総額の違い

金利の違いと言ってもピンと来ない人もいるのではないでしょうか。実際に比較してみましょう。
例えば、100万円を14%で借り入れた場合と18%で借り入れた場合を見てみます。

 

(借入金100万円の場合)
利率
月々返済額
返済回数
返済総額
14%
23,268円
60回
1,396,080円
18%
25,393円
60回
1,523,580円

 

60回払いなので5年間で返済しようとすると、月々の支払いが2,125円違うということになります。あまり対した金額差ではないように思いますが、返済総額にした時にこの差は如実に現れます。返済総額を見るとその差額は127,500円です。14%で借りた場合と比べると約5ヶ月分多く返済している計算になるのです。たかが4%、されど4%です。

 

<消費者金融社員からの一言>
高額融資で長期返済を考える場合は少しでも金利の条件が良い銀行で借りましょう。消費者金融では金利の設定が高めです。また、消費者金融は実績を重視する傾向にあるため、何度も借入と返済を繰り返すことで信用が付き、低金利での借入が可能になります。

即日融資可能なネットキャッシングランキング

急にお金が必要になった場合は消費者金融の方が便利です。ネットキャッシングという点でも力を入れている会社も多いため、大手に限れば金利という面では各社横並びな面もあるので、サービスなどを比較して、気に入った会社を選ぶのが良いと思います。

1位 SMBCコンシューマーファイナンス「プロミス」
  • 金利:4.5%~17.8%
  • 貸越極度額:1万円~500万円
  • 即日融資:可能(最短1時間で融資)

 

即日キャッシングが必要ならとりあえずプロミス、というくらい即日融資に対して柔軟なサービスを用意しています。また無利息期間も30日間付いてくるので初めてでも使いやすいと評判が高いです。

無人契約機の数は消費者金融の中では一番多い上に、三井住友銀行のローン契約機とも提携しているため、WEB申込で21時までに審査結果が出れば、22時まで営業している近くの無人契約機でカードを受け取りそのままキャッシングが可能になります。

 

<ネットキャッシング>
特に三井住友銀行、ジャパンネット銀行の口座を持っている場合はプロミスで決まり!というくらい強力なサービスがあります。その名も「瞬フリ」。

平日はもちろん、土日祝日24時間いつでも10秒で三井住友銀行またはジャパンネット銀行口座への振込融資が可能というサービスです。プロミスは審査も土日祝日問わず9時から21時まで受け付けてますので、WEB申込をして21時までに審査結果を受け取れられれば、実質毎日いつでもキャッシング可能ということにないります。

三井住友銀行、ジャパンネット銀行以外の口座でも14時50分までに振込キャッシングの手続きをすれば即日キャッシングが可能です。

2位 アイフル
  • 金利:4.5%~18.0%
  • 貸越極度額:~500万円
  • 即日融資:可能(最短30分でカード発行)

 

アイフルでは最短30分でカード発行まで可能な上、無利息期間も30日間あります。また、審査に関しては申し込み後に専用フリーダイヤルに電話すると優先して審査をしてくれるというサービスを行っているので、本当に切羽詰まったキャッシングの場合はアイフルがオススメです。

 

<ネットキャッシング>
WEB申込後、審査結果をメールまたは電話で受け取った後は、WEB上で書類を提出すれば契約は完了です。カードの受取は無人契約でんわBOX「てまいらず」で受け取るか、郵送で受け取るかを選ぶことになります。

ですが、カードを受け取らなくても振込融資であれば審査を通った後に手続きをすることが可能です。カードは後から郵送してもらえば、見事にネットキャッシング完了です。

3位 三菱UFJフィナンシャル・グループ「アコム」
  • 金利:~500万円
  • 貸越極度額:4.7%~18.0%
  • 即日融資:可能

 

アコムは最短30分の審査時間での即日キャッシングが可能です。無利息期間も30日間ありますので、初回利用はお得に使うことができます。振込融資を希望であれば、14時半までに手続きを済ませておけば即日振込みが可能ですし、カードを利用したATMでのキャッシングも24時間対応しているので、長く付き合っていく上で非常に使いやすいのが特徴と言えるでしょう。

 

<ネットキャッシング>
楽天銀行の口座を持っていればアコムがおすすめです。24時間最短1分での振込が振込融資可能ですので、審査に通りさえすれば通常の銀行営業時間外でもキャッシングが可能です。9時から21時までに審査に通過し、契約完了しておけばいつでもキャッシングできるということになります。カードは振込融資の場合は不要なので、WEB上で申込後、審査結果を受け取って必要書類をWEB上で提出して契約完了となれば、カードを受け取る前に会員ページからログインして振込手続きを行うことができます。

 

<消費者金融社員からの一言>
消費者金融の金利を見るときには基本的に上限金利を比べるようにしましょう。なぜかというと、消費者金融ではいきなり高額の融資枠を設定されることは少ないためです。限度額が少額になれば金利は上限近くで設定されます。また、消費者金融系カードローンでは各社無利息期間を設けているところが多いです。そのため消費者金融を利用するのであれば、次の月には返せる金額でキャッシングすれば、実質金利0%でキャッシングが可能ということになります。

家族にバレずに借りれるネットキャッシングランキング

1位 三井住友銀行グループ「モビット」
  • 家族への電話確認: なし
  • 郵送物: なし
  • 即日融資:可能

 

モビットはWEB完結申込を謳っているだけあり、郵送物が一切発生しないカードローンとして有名です。融資限度額も800万円と消費者金融系にしては高めに設定されています。しかし、消費者金融系にしては無利息サービスがないので、バレたくない&すぐに返済できる予定であれば非常に心強い選択肢になるでしょう。申し込みの際には収入証明書の提出が必須にはなっていますが、モビットはその収入証明書の確認をもって職場への在籍確認もしないという方針になっています。利用明細書が送られてくるということもモビットなら心配ありません。会員ページの「Myモビ」を利用すればそこですべてが完結するようになっています。

 

まさに誰にもバレずに借りることができるのがモビットです。

2位 SMBCコンシューマーファイナンス「プロミス」
  • 家族への電話確認: なし
  • 郵送物: カードを店頭で受け取ればなし
  • 即日融資:可能(最短1時間で融資)

 

プロミスもバレないようにすることは可能です。カードの受取を無人契約機で行えば、書類が郵送されてきてばれるということもありません。また利用明細書は提携ATMを利用した時と振込キャッシングをした時に郵送されてきてしまうので、必ず専用ATMからキャッシングするようにしましょう。

 

<消費者金融社員からの一言>
郵送物なしとは言え、一つだけどうしても避けられない郵送物があります。それは返済を滞納した場合の郵送物です。こればかりは避けられない上に自己責任となりますので、滞納だけは絶対にしないように心がけることが大切です。

ネットキャッシングQ&A

Q<本当に審査30分で終わりますか?
A<審査が最短30分というのはあくまで目安です。書類不備があったり、審査が混雑している場合は時間がかかることがあります。申し込みは余裕を持って行いましょう。

 

Q<主婦、学生でも借りられますか?
A< パート・アルバイトでも安定して収入があれば借りることができます。消費者金融系では年収の3分の1までの借入が可能ですので、年収が60万円でも20万円、100万円でも30万円までは借入が可能です。

 

Q< アルバイトしている学生だけど未成年です。借りられますか?
A<いくら収入があってもカードローンの融資可能な年齢は満20歳以上と定められているので、未成年の借入はできません。

より確実に審査に通るための注意点

審査をより確実に通るにはいくつか気をつける点があります。審査に通りやすいということはそれだけ審査時間も短くなるので、即日融資を希望する場合は特に気をつけなくてはいけません。

必要な金額だけを希望する

5万円あれば足りるのに利用限度額を30万円、50万円と希望しても審査が厳しくなるだけなのでオススメしません。利用限度額は後から融資枠の増額を希望することも可能です。まずは確実に借りることを考えましょう。

写真は綺麗に撮る

WEB上で必要書類の提出するときに携帯で撮った身分証明書などの写真がブレたりして鮮明に写っていないと、審査に時間がかかったり審査に通らないことがあります。稀に顔を黒く塗りつぶして提出する方もいますが、当然審査には通りません。

入力情報は正確に記入する

住所、氏名、職業、年収などは正しく記入するようにしましょう。特にメールアドレスなどのピリオドをカンマで打ってしまったり連絡の取れない電話番号を記入してしまうと、審査に通っても連絡が届かない、などということも起きてしまいます。

嘘はつかない

少しでも審査を有利にしようとして、年収を水増ししたり、他社の借入を少なく申告したりすることは無駄な努力です。審査の時に調べれば一発でバレてしまいますし、普通にしていれば審査に通ったかもしれないのに嘘をついたせいで審査に落ちるということもあり得ます。ありのままを申告するようにしましょう。

 

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